| ポジャギ&翻訳 こりあさらん |
韓国伝統工芸関連リンク |
http://www.nubi107.com/ |
ヌビ匠・金海子先生のHP。ヌビに関する情報満載。 作品のご鑑賞をお楽しみください。 |
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知る人ぞ知る韓国絲田(サジョン)刺繍博物館 許東華(ホ・ドンファ)氏の私設博物館。 HPではポジャギ、20作品が説明付き(韓国語or英語)で鑑賞可能。 |
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草田(チョジョン)繊維博物館 1998年10月オープン。こちらもHP上で作品が鑑賞可能。 金順姫館長が40年余りかけて収集したポジャギ、サンボ等120点余りが常設展示されています。 訪韓の際に立ち寄りやすい明洞から程近い場所にあるのがうれしい。 |
| 廣蔵市場(クァンジャンシジャン)のHP。東大門市場のいちばん 西側に位置する市場。絹織物、麻、木綿等の布、糸等縫製材料を 専門に扱うお店がずらり。変り種は僧衣専門、 寿衣(スイ:経帷子)専門店など・・・ |
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閨房工芸・カン(姜)ジャヨン韓服 ポジャギ、メドゥプ(組み紐飾り)など、母から娘へと伝えられてきた 韓国閨房工芸の魅力を余すところなく伝えてくれるサイト。誰にも 教えず独り占めしたい情報をこりあさらんがこっそり 耳打ちします(^。^)。それは、ポジャギのオンライン講座!! |
![]() 日本語および英語のページもあります。 |
様々な歴史の舞台になった三清閣、高級料亭として記憶している方、 その昔ツアー等で訪れた方も多いはず。 三清閣の名称そのままに、2001年秋に伝統文化を体験できるスペースに生まれ変わっています。各種伝統文化の定期講座の他に土日体験コースもあり。 ポジャギ関連の講師陣は「閨房工芸・姜ジャヨン韓服」のスタッフ。 何よりも北岳山の山懐というロケーションがすばらしく、お薦めのスポットです。 |
| 石宙善紀念民俗博物館 | 石宙善紀念民俗博物館 檀国大学内にある博物館。 一般庶民の衣服から宮中の衣服まで服飾関連、約7000点のコレクションがある。 WEB上で作品の鑑賞も可能。 |
| 太平洋博物館 | 太平洋博物館 化粧品会社椛セ平洋により世界最初 (1979年当時)に設立された化粧品博物館。青銅器時代から 大韓帝国のものまで1000点余りが常設展示されており、 韓国女性文化を一望できる。 閨房文化に接することができる場所としてカン(姜)ジャヨン氏 推薦の博物館 |
| チップル(藁草)生活史博物館 | チップル(藁草)生活史博物館(現在移転準備のため、休館中) 2001年11月、鍾路区明倫洞2街8番地4号に移転オープンしました。 藁(わら)や草で作られた農具・民具など多数のコレクションあり。 祖先が築いてきた藁文化の研究、青少年に伝えることを使命と している。館長は印炳善(インビョンソン)女史。 こりあさらん店主、実は大の藁好き(*^_^*) |
| 韓山モシ館 | 韓山モシ館 夏の韓服などの材料として珍重される上質のモシ(苧麻)の産地として有名な忠清南道舒川郡の韓山(ハンサン)モシ館の紹介です。 |
| ハンソル紙博物館 | ハンソル紙博物館 紙の歴史、韓紙のすべてを知ることのできる、その名も紙博物館。 所在地:全羅北道全州市。 |
| 梨花女子大学博物館 | 梨花女子大学博物館伝統工芸品の数々がウェブ上でも鑑賞可。 地下鉄2号線梨大入口駅から徒歩5分、 開館時間(月〜土)9:30〜17:00、夏休み、冬休みは休館 |
| 安東民俗博物館 | 河回村で有名な慶尚北道安東郡にある安東民俗博物館。 安東の歴史・文化のすべてが集結。 安東・・・ソウルからは遠いけれど、何度でも行きたいところです。 |


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